スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:-- ] | スポンサー広告
就活本がいっぱい
私の姉の家には大学4年生の男の子がいます。

就活を無事終えたとのことで、先日我が家の大学3年生の息子に、
沢山の就活本を譲ってくれました。



どどーん!
20150830163550d6b.jpg


エントリーシートの書き方とか、面接攻略法とか、
色々あるんですね。

就活を来年に控えて、早くもびびっている息子も喜んでいました。


ありがとうございます!







スポンサーサイト
[2015/09/05 22:44 ] | 息子 | コメント(0)
息子のお土産
息子が夏休みに、語学研修でフィリピンのセブ島に行ってきました。


家族に買ってきてくれたお土産は、

『バタースカッチ・マンゴーケーキ』

20150826230012ab3.jpg


小包装になっていて、食べやすい一口サイズ、しっとりとしたバターケーキに
マンゴースライスが入っていて、美味しかったです。



自分用のお土産は、

『アイ ラブ セブ』Tシャツ

20150828165949b03.jpg


他には、お友だちにお菓子などを買っていたみたいです。


それにしても、お小遣い、もう少し持って行っていたような・・・





[2015/08/27 20:59 ] | 息子 | コメント(2)
息子とショッピング
「服がない。」
「服が欲しい~。」

こんな台詞は娘の口からはしょっちゅう出てくるのですが、
今回は息子でした。

いいよ、買っておいで~と言ったものの、今までひとりで
買いに行っていたお店は、好みが合わなくなってきたらしい。

どんなお店で買ったらいいかわからない、とか、初めてのお店は
ひとりで入りにくい、とか言うので、じゃあ一緒に買いにいこう、
ということになり、期末試験が終わった今日、待ち合わせをして
買いにいきました。

まずはデパートの、私の好きなお店に誘導。

品があって、派手すぎず落ち着いた雰囲気でいいなあと思うのですが、
息子はあまりピンとこなかったみたい。
洋服は買わず、学校用のセーターを買うことになりました。

それから若者向けのお店が多いテラスモールへ移動すると、すごい人だかりの
お店が。20パーセントオフの文字と、店員さんの声につられて、GAPへ。

「ここはなんか普通っぽそうだから」と家では乗り気じゃなかった息子も、
入ってみると、「結構いいかも」と言い、ダウンや上着を着てみては
真剣に選んでました。

結局ダウンとコート、シャツを購入。

その後はRight-onでシャツやズボンを買ったのでした。

試着って疲れるね、といいつつ、服を買うのって楽しいね、
と満足感いっぱいのようでした。

それにしても、同じような親子がいっぱいいて、微笑ましかったです。


さてさてたくさんの紙袋をかかえて帰ると、夫と娘の鋭い視線・・・。



テーマ:高校生 - ジャンル:学校・教育

[2011/12/10 22:46 ] | 息子 | コメント(2)
最後の懇親会
終わりました!

懇親会が無事、終わりました。


今年の1月に代表の方から秋の懇親会の幹事に任命された
あの日から、気が重い日々を過ごしてきました。

幹事なんて経験がなく、何からしたらいいかもわからず、
もちろん幹事は一人でやるわけではないのですが、
それはそれでかえって大変だったりもしました。


ここでさらっと振り返り。

大変だったこと、その1は、『店決め』。

最大で60人弱になるので、その人数がワンフロアーで座れて、
しかもそこそこのお店を近隣で見つけるのが大変だった。


大変だったこと、その2は、『板挟み』。

これは、例えばお店を決めたとき。文書を作成したとき。
会の中身を考えたとき。

必ずあっちの人とこっちの人の意見がぶつかり、なぜか私がその間に
入ることになり…頼りない私なのに。

それから、まさかのできごと。『前日に…』。

当日使う名札を私が預かっていて、それを前日の朝に確認のため
中身を見てみると、

ない!中1と中2の名札がないーーー!

パニック!!

あちこち電話したりメールしたり。
結局は相方さんが持っていたんだけど、相方さんも自分が持っていた
ことをすっかり忘れてて。

あったからよかったけど、前日に大慌て。
もっと早くに準備してればこんなことにはならなかったので、大反省。

余談…息子が陸上の大会の前日に「ゼッケンに使う白い布、ある?」
「ないよ、そんなの!」「え、ないの?」「ないよ、なんで前日に言うのよ」
という会話を何回かしてるんだけど、まさに親子。


まあそんなわけで、懇親会はどうだったかというと。

例年、学年ごとに座っているのを今回は初めて学年ミックスの席にして、
途中席替えもして。
他学年の方と話すことが出来たり、色々な方と話せてよかった、
と言ってもらえました。

とにかく、無事に終わってほっとしました。

食事は食べた気がしないほど緊張したし、常にみんなの様子が
気になるし、幹事の大変さがいやというほどわかりました。

相方さんには本当にお世話になりました。
未熟者の私とだったので、さぞ負担だったことでしょう。


私たち高2は、この懇親会が最後のイベントです。
この先、集まって何かをするということはありません。

ほんとだったらしんみりなのですが、しんみりする余裕はなかったです。


こんな大変と思うことも、あとになればいい思い出となるのでしょうか。


とにかく、この経験が今後何かで活かせる日がくるといいなと思います。






テーマ:中高生の親 - ジャンル:学校・教育

[2011/11/11 23:33 ] | 息子 | コメント(0)
息子の面談
息子の学校の保護者面談は希望制です。
先日、面談の申し込み用紙を息子が持って帰ってきて、それを見た夫が
「おれ行ってもいいよ。」と言うので申し込み、今日行ってきました。

以下、夫の話のまとめです。

中間試験の結果が出たばかりなので、それを見ながらの面談でした。

担任の先生は教科は英語なのですが、英語しか見てないのでは、
と思うほどのあまいコメントだったそうです(息子は英語はまあまあいい)。

今回かなり総合で順位を下げた成績にもかかわらず、
「今回は少し悪かったようですね~。」という程度だったそうです。

そこで夫は「とんでもない!ちゃんと見て!!」と言わんばかりに
指摘すると、

「う~~~ん」と先生。

そしてじっくり成績表を見て、

・クラスで、これだけ科目の点数にばらつきがあるのは息子だけ。

・クラスで赤点があるのも息子だけ。

・クラスでは、総合点で下から2番目。
 文系の中では他のクラスの子で息子より点数のいい子が20人弱もいる。

とまあ、散々じゃないですか。

先生は、息子のいい面しか見ておらず、息子の『外面のよさ』を
夫が指摘すると、

「うーーん、確かにこの代はそういう子が多いんですよね。」と。

しかしとにかく、息子の言うことを全て鵜呑みにしないで欲しいと
釘をさしてきたそうです。


そして先生が言うには、

・全ての教科において、平均80点を目指す。(悪い科目でも70点)

・頭を使う読書をする。新聞やかたい小説を丁寧に読む訓練をする。

・過去問は今から始めてよい。
 (英語はセンターから始めていい。社会はまだ早い。国語はぼちぼち。)

そしてなにより。
「やらなかったから出来なかった。やったら出来る。」
という過信が一番こわい、とのこと。

息子はいつも、「今回の試験はやらなかったから出来なかった。」
と言っていますが、だめじゃん!ということです。


たっぷり1時間ほどお話してきたそうです。

このままではクラス降格は間違いない。

先生にフォローをお願いしたあとは、つぎは家庭教師と話をするそうです。


テーマ:中高生の親 - ジャンル:学校・教育

[2011/11/05 21:14 ] | 息子 | コメント(2)
| ホーム | 次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。