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節分の日の思い出
今日は節分ですね。

節分の日はちょうど中学受験の真っ只中なので、受験を経験している我が家にとって、
節分といえば受験、というように、切っても切り離せない思い出の日となっています。

今から4年前。上の子は、2月1日に第一志望校の受験があり、2日に発表。
残念な結果に終わっていました。

2日に受験した学校は、当日の夜発表があり、合格。
ちょっとほっとして、3日は第三志望校の受験に行きました。

その夜。次の日4日には第二志望校の受験が控えていましたが、私も息子もはっきり言って
気が抜けていました。

今さら勉強したって仕方ない、どっちにしても明日で受験が終わる、早く終わらないかな、
第三志望の学校も悪くないし、なんて考えていたと思います。

そのだらけた雰囲気を感じ取ってか、オットが、

「なに気抜いてんだ!最後まで気を抜かないでやらないとだめだろ!!」と声をあげ、
私と息子は『ハッ』と目が覚めました。

家の空気が変わった気がしました。

オットが、「いまからこの問題を解け!」と、最難関校の過去問を持ってきて・・・。

目が覚めたように(そう見えた)勉強をし始めた息子。

そして無事、第二志望校に合格をいただき、現在通っているわけですが、
前日の「気合」注入がなかったら受かってなかったかも、と今も思っています。

そして4日の夜になって、「あ、昨日節分だったんだ」と気付きました。

毎年豆まきをしている我が家だったのですが、初めて豆まきを忘れた年でした。
それくらい、受験に一生懸命だったんだと思います。


それから去年のこと。下の子の受験のときの話です。

2月1日、2日と第一志望の学校を受け、しかし結果は残念。

3日は受験する学校がなくて、4日にまた第一志望校の3回目の受験をすることに
なっていました。

一日家で勉強をして、夕飯には母が届けてくれた恵方巻きを食べたのですが、
私と子どもたちは、「恵方」の方角を向いて、もくもくと食べました。

しばらくしてオットが帰ってきて、「おいおい、恵方の方角ってそっちじゃないよ!」

3人「ええーーー!」

「パパ、お願い!ちゃんとした方角で、合格を祈って食べて~~~。」と娘。

そこでオットは、みんなの祈るような視線を浴びる中、マイペースに食べきりました。
そして結果、無事合格をいただきました。


今となっては受験は懐かしい、過去のことになっていて、そのうち2月1日も特別な日では
なくなってしまうと思うけど、節分がくるたびにこうやって一生懸命にがんばっていた
受験のことを思い出すのかなと思います。




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テーマ:中学受験 - ジャンル:学校・教育

[2011/02/03 21:17 ] | 中学受験 | コメント(0)
中学受験振り返り④(最終回)  ~学校選び~
最後になってしまいましたが、学校選びについて書きたいと思います。

我が家にとって学校選びは、受験勉強と同じくらい大変でした。
学校訪問を始めたのは5年の秋からで、この頃は家から近い学校を
数校見ました。

夫が常に考えていたことは、「娘に合った学校を選ぼう」ということでした。

当たり前のことのようですが、私は、知名度のある学校、少しでも偏差値の高い
学校に目がいっていました。(私も年に数回行くことになるので通学時間が
長すぎない、駅から近い、坂がない、も重要!)

夫はこれらの条件はほとんど「無視」です!
(というか、優先順位が低いらしいです。)
なのでなかなか意見が合わず、年末まで議論を続けていました。

夫が考えた条件は、当初、
 女子校・人格形成を重視している・進学指導に熱心・堅実な校風
でしたが、このうち「進学指導」が外れ、「少人数で面倒見がよい」が
加わりました。

学校選びで参考にしたのは、説明会、文化祭、それからネットの掲示板です。

説明会に参加した学校は11校、文化祭は15校にもなりました。
説明会ではどこも魅力的に映り、特に夫はどこでも「ここいいんじゃない。」
と気に入っていました・・・。

夫は長男のときの男子校めぐりでは結構辛口でしたが、女子校は大甘。
私は男子校はどこも気に入りましたが、女子校にはきびしい。

そんなものかもしれません。

文化祭では、礼儀正しい生徒、積極的に子どもに話しかけてくれる生徒が
いる一方で、過剰なお化粧をしている生徒がいたり、スカート丈が短かったり、
食べながら受付をしている生徒がいたり、かなり学校の個性を感じました。

娘の学力では、受験できそうな学校はとてもたくさんあります。
この中で、いいな、と思える学校、それから娘に合いそうな学校を選んで
いきます。

いい学校の夫の判断基準は、こんな感じでした。

1.校長先生の話が魅力的
   校長先生の話にまず共感できる、そして教育理念をしっかり自分の言葉で
   説明されると、その学校を信頼できる。リーダーのしっかりした理念と
   実行力はとても重要。

2.先生方のまとまり、先生と生徒、父兄との仲が良好
   なかなか分かりにくいが、説明会や文化祭での見かける教師間のやりとり
   や、ネットでの情報で感じたことが判断材料。特に若い先生しか見かけ
   ない学校より、4,50代の先生が前面に出てきて感じがいいと安心する。

3.6年間通って何かを残してくれそう
   自分を振り返っても中学高校で人格が出来上がった感があるので、
   人格形成に熱心な学校がいい。(勉強はその次でいい。)

夫にとっての「娘に合いそうな学校」は、娘が周りの子より幼い感があるので
価値観の形成やしつけの面で、しっかり教育してくれるところがいいとのこと
でした。

そう考えると、共学よりは女子校、進学校を打ち出す学校より人格形成を
アピールする学校、の方が、イメージにあったようです。

すると、たくさんあった学校もどんどん絞り込まれていきます。

また、文化祭、説明会ともにとてもいい印象を持っていて、距離も近く、偏差値も
あと少しで、第一志望にしたいくらい気に入った学校があったのですが、残念な
がら近隣の環境に問題を感じ、候補から泣く泣く外しました。

結局願書を提出した学校は、本命校不在、抑え校とチャレンジ校だけ(!)の
2校になりました。
(結果はギリギリでチャレンジ校の合格をいただきました。)


振り返ってみれば、この4ヶ月間はあっという間でした。

怒鳴ったこと、「もうやめたら?」と言ったことは数え切れません。
娘の涙を見たことも一度や二度ではありません。

しかし娘は、ただひたすら前だけを見て頑張っていました。


これからの、新しい生活も楽しいことばかりではないと思いますが、
娘なりにがんばって、成長していって欲しいです。


これで、振り返りは終わりです。
 

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[2010/02/12 22:00 ] | 中学受験 | コメント(4)
中学受験振り返り③ ~1月以降の勉強~
(前回からの続きです。)

10月から1月までの期間は、だいたい冬休みまでは基礎問題の反復、
冬休みに過去問を集中的に解き、1月は苦手な単元にあてました。

冬休みにまとめて過去問をやったのは、学力の見極めをそこまで引っ張った
からです。

学校選びについては、たくさんあったはずの志望校は調べていくうちにどんどん
候補から外れ、また家庭学習で学力が上がった手ごたえもなく、出願する学校
がなかなか決まりませんでした。

結局気に入った学校は2校だけ。過去問からすると、1校はまあ大丈夫、しかし
もう1校は相当なチャレンジでした。なにしろ合格最低点に2~30点届きま
せん(2科で)。学校選びも夫婦で喧々諤々でしたが、学力と希望する学校で
一致するところが他にありません。

そのチャレンジ校は一番最初から考えていた学校でもあり、やはりそこを目指す
しかない、ということになりました。
とすると、勉強のペースも落とすことなく受験まで突っ走るしかありません。

親の気持ちの焦りもあり、勉強は算数中心になりました。
国語は短期間で効果を出すのは難しそう(特に私たちは素人)、算数で取れる
ところをしっかりとる、という戦略にしました。

それでも国語については、1月から、ためていた兄の朝中ウィークリーの記事を
1日ひとつ、要点のまとめと感想や自分の考えを書くようにしました。社会、
理科にも役立ちます。

また、自分の考えを書くのは実際に受験する学校の国語の対策でもありま
した。

過去問も1月終わりには2週目になり(遅!)、判断基準にはなりませんが、
国語は安定して40点くらい、算数で70~80点くらいです。
合格最低点は130点前後なのに・・・。


国語をこれ以上期待するのはやめて、もう算数頼み、あとは運を天に任せて
『繰り上げ合格』待ちです。

でも、実際の試験ではがんばりました。
チャレンジ校は三回受けることになりましたが(想定内)、二回目には算数が
自己採点で85点、計算ミスがなければ95点だったとのこと!
(それでも落ちました!平均点も高かったみたいです。
 というか相変わらず国語が…。)

結局三回目の試験のあと、『繰り上げ合格』の連絡をいただき、無事に終了
することができました。
ヤレヤレ・・・。


受験までの4ヶ月間、いろいろ勉強方法を考えてやってきましたが、反省する
こともあります。

・算数の図形対策が十分に出来なかった
 これは、単に一単元の対策不足ということではなく、頭の中で考える力を
 つけるために、暗算の他にやりたかったことでした。展開図や断面図、
 表面積の問題は図形を頭の中でイメージできないと解けません。なので、
 特別に対策をとりたかったのですが後回しになり、結局出来ませんでした。

・漢字の対策が十分ではなかった
 チャレンジ校の漢字はむずかしく、対策が弱かったです。

・公民や時事問題は、早めにやっておけばニュースなどから勝手に学べて
 効率的だった(と思う)
 これらはたいてい暗記物として終盤にやるようになっていますが、貴重な
 終盤の時間をあてないほうがいいです。

・国語の読解力対策は時間が必要
 文章の書き取り、文章の要約も悪くはないと思っていますが、本当に力を
 つけるにはもう少し時間が必要です。特に文章を読み取る力は全科目に
 影響するので早めの対策が必要でした。

・やめた塾のテキストをしばらく使い続けた
 塾のテキストは自宅学習には向きませんでした。つい、もったいないので、
 と最初しばらく 使っていましたが、切り替えるべきでした。
 でも日特の過去問集は最後まで使いました。

・塾を早くやめても良かった
 10月からの勉強は娘にとって大変だったと思います。
 でもこれは誰もがお尻に火がつく時期だったからで、たとえば一年もあったら
 このペースでは出来なかったと思います。ただそれでも、時間の使い方で
 上手に対策をとれたと思います。


こういう反省点もありますが、娘のゆるやかな成長段階(と信じたい)から
すればよくやったのではないかと、親ばかですが思います。



次回は学校選びについて書きたいと思います。

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[2010/02/09 22:55 ] | 中学受験 | コメント(1)
中学受験振り返り② ~家庭学習について~
(前回からの続きです。)

塾をやめて、10月から家庭学習だけになりました。

まずは基礎とか応用とか以前に、「勉強のセンスのなさ」を何とかすることから
取り掛かりました。

それから勉強のペースを作ってあげること。

子も親も負担が大きすぎると続かないので、難しいこと、大変なことはしない。
私には常に娘の横について勉強を教えるスタイルは無理!

なので、無理なく自分でコツコツ進められるように、最初は簡単な(はずの)
基礎問題集の反復から始めました。
ただ、難しい問題を避ける以上、易しい問題をこなす量はかなり必要になり、
どうしても時間はかかります。


「勉強のセンス」ですが、要はテキストを読んで、考えて、分かったら先に進む、
分からなかったら分からないところを人に聞く、ということをどれだけ一人で出来るか。
娘はまだまだ自分の頭で考え抜くことが出来ないようです。

大事なことは頭の中で早く深く物事を考えられる力だと考えました。

そこで取り組んだのが暗算です。(当然計算力アップも期待します。)
ペンを持たせると下の桁から数字を書くだけで計算の補助になってしまうので
問題を見て口頭で答える形式にしました。

単純な四則計算をたくさん用意するため、夫がパソコンのエクセルを使って
問題自動作成プログラム?を作りました。
1回50問を毎日やりましたが、やや計算が早くなったのと、集中力がついた気がします。

それから各科目の勉強は、算数、社会、理科は単元がはっきりしているので
基礎の問題集を買い、毎日コツコツ進めていきました。

使ったテキストはこれ。各単元が4ステップに分かれています。

15基礎ドリ


このテキストでは、算数の第4ステップが娘には難しくそこでつかえてしまう
ので、第3ステップまでにしました。社会と理科は4ステップやりますが、
単元をずらして前日やったことを思い出すようにしました。具体的には前の
単元の第3,4ステップと次の単元の第1,2を同日に行います。

これらを一通りやり終えると実践的な問題集に変えました。

算数はこれ。結局最後まで過去問と平行しながら使いました。

15有中


社会と理科は、N研の日特の教材も使用しました。単元ごとに過去問を集めたものです。
ただし、娘が受けそうな学校は4科受験でも最初に国語・算数の2科で判定する
ケースが多く、終盤はどうしても社会、理科にさく時間は減ってしまいました。
後回しにしていた社会の公民と時事をやったくらいです。


国語の対策については色々考えた結果、ことわざ・慣用句にある例文を親が
読んで、娘に書き取りをさせました。ただこれは、他の勉強時間との兼ね合いで
長く出来ませんでした。
(何より娘が大変めんどくさがって嫌がりました。)

あとは長文問題集を1冊やり、おわるころには正答率も上がっていったのです
が、過去問をやり始めると国語は芳しくありませんでした。


だいたい冬休みまではこんな感じで過去問よりは基礎学習に時間を当てまし
た。成果にはなかなかつながっていませんが、勉強しているときの様子や、
私たちとの会話での受け応えでも少しずつ変化が出てきた気がします。



次回は冬休み以降です。


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[2010/02/09 20:41 ] | 中学受験 | コメント(1)
中学受験振り返り① ~塾に入ってからやめるまで~
なんとかいい結果に終わった娘の中学受験、このまま忘れていくのかと思うと
少々名残惜しくもあり、調子に乗って振り返りなんてことをしてみようと思います。

・・・

娘が受験を意識しだしたのは4年生になった頃です。
3つ上の長男が中学受験をし、「次は、」という自然な成り行きだったようです。

長男は小さい頃から読み書きも早くできて、成績もいいほうだったのですが、
娘はなぜか似ておらず、そのくせ頑固で素直でなく、プライドが高いという
扱いにくいタイプでした。

娘をいきなり塾に入れてもついていけないのは分かっていましたので、
まずは家庭学習で基礎をしっかりつけておき、入塾の時期は5年の夏期講習
から、と考えていました。

家庭学習を続けながら、長男が通っていたNの入塾テストをあるたびごとに
受けてはいましたが、入室証が届くことはなく、思うように勉強も進まない
感じで時間がどんどん過ぎていきました。

5年生になり、高望みをしないまでも受験するならそろそろ塾に入らないと、
と焦りはじめましたが、相変わらず、安心して塾に入れる状態ではありません。
(・・・このころから長男の経験は全く生かせないのだと悟りました。
 まあ、ほとんど塾任せだったのでたいした経験もありませんが。)

というわけで、最初の関門は『入塾出来る塾』を探すこと、でした。

我が家の周辺には、本当に多くの塾があります。
娘には、四谷のテキストは難しくて出来ないだろうと四谷系は却下、拘束時間が
長かったり日数が多いのも却下、(当然他より月謝が高いところも却下。)
という風に調べていき、結局、5年の7月からI学院に通うことになりました。

ここは、通塾日数が少ないことと、7時には終わるのでお弁当がいらず、家で
夕飯が食べられることが良かったと思います。その分、家庭学習の比重が
高いのですが。

最初は苦労していましたがだんだんとテストの点も平均くらいになってきて、
勉強のペースに慣れてきたようでした。

で、今思えばこれも一つのターニングポイントだったのかもしれませんが、
しばらくして転塾することになります。

きっかけは、しつこく受けていた(しかも夫にはナイショで)Nの、6年に
なる頃の入室テストになぜか受かってしまったこと。

「しつこく受けていた」のは、私がやはりNに通わせたかったから。
長男がとても楽しく通っていて、結果もよかったのが理由です。
実は娘もNに通いたかったようで、入室が決まるとものすごく喜びました。
なんでも兄のNリュックにと~っても憧れていたとのこと。

最初は授業でも前向きだったようですが、一番下のクラスでもだんだんついて
いけなくなり、厳しい時期が続くようになります。こんなことなら塾を変わら
ないほうがよかったのかも、とも思いました。

娘も言われないと勉強しないので夏になる頃には「そんなにやらないなら
塾やめるよ!」と何度も口にするようになりました。

ちなみに夫は、塾をやめることは単なるオドシではなくかなり真剣に考えて
いました。「たぶん塾の授業が理解できていない。というか、理解力がない
ので授業形式は無理じゃない?」

塾では宿題が山のように出て、それをこなすだけで精一杯です。
とても人様に追いつく対策の時間は取れません。そして全て消化不良。

娘は勉強はやりたくないが、Nリュックは背負いたい、だから続けたい、
が基本姿勢です。(ちなみに、私はお弁当、お出迎えはしてもいい、でも
保護者会は恥ずかしいので出たくない、が基本姿勢。この頃は、こっちも
全く勉強していない兄のほうの学校の保護者会で、たっぷり低姿勢の屈辱を
味わっていたので、娘の塾の保護者会は夫が担当していました。)

しかし、塾をやめるのも決断が必要です。娘には家庭教師か個人指導の
塾がいいように思いましたが、先生との相性の心配もあります。
結局ずるずる夏休みの講習に入りました。日特はとっていませんでした。

夏休み後のカリテ(週毎の定期テスト)の点が相変わらず悪いままでした。
いい点をとって少しでも自信がつくよう、必要以上にテストの対策をとった
にもかかわらず、です。

既に9月の後半、このまま続けて果たして受験できるだろうか、切り替える
なら最後の機会だと考えました。

そもそも、中学受験自体が娘には早いように思っていました。
例えば、形は違うが同じ面積の図形。どちらが大きいかをたずねると、
見た目で答える娘です。といって、学力だけで私立受験を考えるわけでは
ないので、本人がチャレンジしたいなら後押しはするつもりです。

娘が狙える学校はおそらく偏差値40台前半まで、安全と思えるのは
40前後でした。このあたりの学校は、比較的素直な問題を出します。
ひたすら基礎固めをすればなんとかなると考えて、家庭学習のみにする
ことにしました。

このことをちゃんと娘に伝え、娘も納得しました。

10月から、一からのスタートになりました。


・・・


長くなってしまいました。

このあとは、勉強方法や手作り感一杯の受験体験ネタを、あと二、三回だけ
書きたいと思います。


テーマ:中学受験 - ジャンル:学校・教育

[2010/02/08 23:24 ] | 中学受験 | コメント(1)
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